芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
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演劇を題材にした書籍のレビュー!

世の中には、戯曲やDVD、演劇に関係するものが
いくつかあります。戯曲やDVD辺りは数がそれなりにあって、
レビューを書いたりするのは物凄く大変です。
そして、割とレビューを書いている人はいるのでは?と
思うわけです。

そこで、「演劇」を題材にした書籍(小説や漫画)について
レビューしてみるのはどうじゃろ!と思ったわけです。

戯曲やDVDは、興味のある人は手にとって読むけれど、
演劇を知らない人が戯曲を進んで読むか…と言ったら難しい。
いきなりそれをすすめるには厳しいと思うのです。
でも、小説や漫画が好きな人ならば、演劇に興味が無くても、
読んでくれるかもしれない。

まぁ…だから何と言いましょうか…。

演劇が題材の面白い書籍を読んだら?演劇も面白いと
感じて、
「あ、ちょっとやりたいです!」
みたいになったら凄くない?(笑)という企画です。(爆)

でも、作者の方が凄く勉強して本を書いている、というのも
凄くわかりますので、実際芝居をしている人にも、
こういうところが参考になるとかそういうのも書けたら
勉強になるのではないかな〜?と思います。

この小説は演劇を題材にしているよ〜などなど、
情報ありましたら是非教えて下さい。
ありそうで、多分、少ないと思うので、ちょっとした情報
でも嬉しいです。
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