芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
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ついに小説が再生されたときのお話

もうとにかく朝から異様なテンションと震えが。
本当に会社を休んで小説が掲載されるのを待とうかとも思って
いたのですが、あいにく有給休暇は全て使ってしまっていた為、
なくなく出勤。
忙しかったんだけれど、とにかく今日作品がアップされるってことで
それだけを頼りに仕事をしていました。
お昼、自宅待機の人にアップされているかどうかを確認。
既にアップされているとのこと。勤務は残り4時間。本当に早退したかった。
でもこんな時にも具合の悪くならない私。

会社が終わって帰宅。
速攻でまずブログを確認。それからいよいよ小説のアップされている
ページへ…。


すごいッ!すごすぎる!!

なんか凄いのね。
専用のページができちゃってるし。
私のつたない文章を全部打ってくださった方本当に
ありがとうございます。
でも自分の文章をサイトで読むのは気恥ずかしいので
自分のパソコンに入っている、応募したワード文章で読む。
ほとんど内容は覚えているので、何を書いていたかの確認だけ。

そして乙一先生の再生された小説を読む。


手は震えるね。
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