芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
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青い羽

2000年10月製作
「青い羽」
脚本:森和宏

最初の絵本風の展開に心癒されていたら、
最後の展開がダークネス…という、ちょっと現代を風刺した作品。
こうやってちょっと現実的な部分を入れてリアリティを出すのが
CLANの作風かなぁと思います。

この語りの私は当時にしてみたら比較的私っぽいかなと思います。
教育テレビで放送されていそうな、ナビゲーターのお姉さんを
イメージしていたような気がします。
うーん、この頃の「ナ行」は良く回ってるなぁ…(笑)
全体的にニュアンスのつけ方が甘いですが、ナビ役としては
これくらいが丁度いいような気もします。

しかし、須藤さん鳥の豹変振りは聴いていてめちゃくちゃ楽しいです。

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