芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
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【舞台】無差別

劇団P.O.D.さんの「無差別」を観てきました。
今回は古株のメンバー少なめ、P.O.D.でも劇団歴が
浅そうな役者さん中心の舞台でした。
この役者さんのチョイス、いいなぁと思いました!
この水準で身体を使ってこれだけの動きをキープ
できるというのは魅力だし、P.O.D.さんの新しい一面を
感じられた舞台だったな〜と思いました。


劇団P.O.D.第52回公演「無差別」
作 中屋敷法仁
演出 南本清美

2019年8月10日(土)18:30開演
at 高岡市生涯学習センターホール
上手中央よりやや後方より観劇




※こちらはご本家柿喰う客のPVです。


最初の語りのシーンから静かに入り、そして
村人を含めた動き、舞。動きと舞が始まった辺りで、
「あぁ〜、PODさんはちゃんと身体を使った舞台
というのに取り組んできたんだな〜凄いな〜!」
という事を思いました。
「広くて素敵な〜」のOPダンスに比べると、
明らかに熱量も、力の入り方も、舞台画面の厚みも
増していて、役者さんや劇団としての成長を感じました。
最低限これが舞台の頭で出るなら大丈夫だな、と
思わされました。
私は体が動かない勢なので(本当、門口さんと私
いい勝負ですからね)、これは純粋に役者さんたち
すごいなぁ〜と思いました。

柿喰う客の作品は、生の舞台でも見ているし、
ネットの映像配信でも観ています。
柿の、中屋敷さんの演出と言えば身体を使った演出と
特徴的な台詞まわしだと思います。
これを別の劇団がやると、「そういう雰囲気になるよね〜」
「どうしても柿っぽさ、という部分になるよね〜」
何ていう風に思ってしまいます。PODさんの演出も
柿っぽさは感じるのですが、PODさんのやれる範囲で、
似せようと思わず、何となくここに収束した、みたいな
感じがしました。等身大の感じがしてあまり嫌味に
思わなかったです。

全体的にも、最後までテンションが下がらず、
熱量で最後まで魅せ切っていたのがよかったなぁと
思いました。

前回の「夕-ゆう-」とは作風が全く違うので、
お客さんの反応も分かれたのではないかなと思います。
「演劇ってこういうのもあるんだ、面白い」
という人と、
「何か全くわからなかった。つまらない」
っていう人。
個人的にはシンプルに台本を起こした、という
感じがしたので、良くも悪くもストーリーや展開は
伝わったと思うし、それを面白いと感じる人も
いるだろうなと思います。

ただ、つまらなかった=悪い、ということではなく、
つまらないということが伝わったという事であり、
その人の中で判断ができる仕上がりだった、と
捉える方が良いのかなと思います。
なんにせよ、PODさんが果敢に挑戦した、という風に
私は思っているので、お客さんにとっても、劇団に
とっても良い作品のチョイスだったのかなと思いました。


さて、全体的な感想はここまでにして、
「続きを読む」からは、この部分については私は
こう思う、とか、お芝居ってこういうことじゃ
ないのか?みたいな、私が考えたことをつらつらと
書いていきたいと思います。
結構しんどいことも沢山今回は書くと思うので、
(それだけ難しい作品だということだと思って下さい)
本当、自分の判断で読んでください。
最近はお陰様でSNS等で感想ブログについてアレコレ
見ることが無くなったのでありがたく思っています。
是非酒の席やメンバーさん内でこれについてはアレコレ
言う感じでお願いします。


それでOKという方は「続きを読む」からどうぞ。


■身体が動けば良いってもんじゃない

観終わって最初に出た感想が、
「柿すげぇ、中屋敷さんすげぇ」
でした。

身体が動くから凄いわけではなくて、
結果その身体の動きになる根本や動機や
行動や感情が身体の動きに伴って外に出る、
ということが凄いんだなと思わされました。

身体が動くから、キレがあるから凄い、面白い、
ということではないと思います。
そこからその裏側にある何かが見えるから
面白いのだと思うのです。

そういう意味では、あー、身体凄い動くなー、
でも、動きにしか見えないし、舞には届かないし、
これは振り付けでダンスだよなぁと思いました。
正確に動く、とか、振りをキレ良くやるとかも
必要なことだと思うのですが、それが必要なのは
なぜか、という部分が不足しているような気が
しました。沢山練習したんだなぁ、という部分は
伝わってきます。やはりそういう部分は裏切らなくて
いいなぁと思いました。

なぜ舞うのか、
このシーンで舞うことによって、見ている人が
どんな風に思うのか、
見ている人をどんな気持ちにさせたいのか、
そういった部分がわからなくて、熱量やテンションは
高いけど、それをキープするのが精いっぱいなのかなぁ
という印象を受けました。
テンションキープできるのは純粋に凄いです。
これができれば、次はコントロールに移れると
思います!まず出す、出せる、ということが
大事だと思います。次はそれをコントロールする、
意図的に出す、出さない、とか。

振りはこれは結構考えて作ってるんだろうな〜
凝ってるな〜という所もあって、いいなぁと
思いました。
ただ、最後の狗吉と狗子の子を作る、という
ところは振りがとてもとても残念でした。
そういうつもりではないかもしれませんが、
個人的には表現から逃げたような印象が
ありました。いや、あそこはちゃんと身体の
接触とか体位とかわかるような振りを、
真正面から取り組んで欲しかったなと思いました。

正直、私はそんなに性的表現とか好きな方では
ないし、作品の中でそういう部分を持ち出して
くると、あぁ〜これ入れてくるか〜みたいに
興ざめすることもあります。
ですが、作品としてそれが必要だと思うことは
しっかりやらないと逆に恥ずかしいと思っています。
もっと若いなら、そういう事もある、と思うのですが、
流石に30も後半になってくると、そういう部分を
きちんと受け止めてできないと、年齢的に
どうなんだ、と思ってしまいます。逆にそこで
恥ずかしがっていると、それ自体が恥ずかしい...
という気がしてきます。

この作品は、最後の「子をなす」という部分が
生き抜くとかそういう部分に触れるところで
大事だと感じました。ここをどう描写するかで
作品の衝撃度が変わってくるんじゃないかと
感じました。エロいことをしろ、とかそういう
事ではなく、見た人が「うわ...」とか「そういう
ことか」とか思うような伝え方をして欲しいなと
思いました。

舞とダンスは違うと思います。
台詞中にもありますが、「舞を舞えない者は
いません。命あるものは誰だって命を燃やす
ことはできます。それを舞と呼ぶのです。」
これをすればいいと思うのです。
「貴方の、真の舞」をキャラクターが考えて、
それを体現すればいいと思うのです。
出来上がったものから作るのではなく、
生まれたものを伝わる動き(舞)に整える、
というのが演出であり、振り、だと思います。


■動機があって行動があって熱が生まれる

最近これについては書いたような気がするのですが、
ちょっと違うニュアンスも見て感じたので、
書いておこうと思います。

テンションが最初から最後までちゃんと作られていて
キープされていて、そこは本当に凄いなぁと思いました!
これ、なかなか難しいと思います。
ただ、そのテンションの裏打ちが見えなかったなぁと
思いました。もう一歩踏み込めたら最高です!

人之子はとても狗っぽく見えて、最高に良かったです。
さらに、お母さんに対しての一所懸命さがもっと
見えたら、キャラクターに厚みが出たと思うし、
最後の自身を捧げる、という部分で泣くまでの感情を
見ている人に呼び起せたかなぁと思いました。
愛されたいけど、自分には言葉も話せない、何もできない。
だけどどうにかしたい、だからもっと必死であって
良かったと思います。

狗吉も熱はあるのに、全然中身が見えなくて、
え?本当にそうしたいの?とか思って見ていました。
役者さんの持っている熱量で魅せるのではなく、
キャラクターの持っている熱量で魅せる、という
ところに進んでもPODの役者さんたちはいいのかなぁ
と思いました。


■ユニゾン演出

ユニゾンはめちゃくちゃ難しいけど、基本が詰まった
演出だと思います。

相手の呼吸を取る、自分の呼吸を取る、相手を読んで、
あるいは自分の呼吸に引き込んで言葉を出す。
決して合わせるのではなく、出した言葉がシンクロする、
というところに辿り着きたいなと思っています。

出だしのシンクロ台詞は、濁って聴こえて、一部台詞が
聴き取れないところがあって、入りにくかったです。
こっちの人は相手を見ている、合わせようとしているけど、
相手側がそれに反応しても、気が付いてもいないかも、
みたいに見えることがありました。
細かい部分かもしれませんが、基礎的なこういう部分が
ちゃんと出来ていないと、作品全体の作りこみが
甘くなってしまうかもなぁと思いました。
単純に練習量が足りていないようにも見えました。

ユニゾンは、演出によって、音の高低、抑揚の平板、
人の声と人の声の音色の差がもたらす効果などなど、
そういうあらゆる要素を使って、見ている人がどう
感じるのかに影響を与えられると思います。
それは、「なんとなく」では完成しないと思います。

明確に「意図」「作品の理解」などがあって、
成立するんだと思います。
そう思うと、今回ユニゾンは効果的ではなかったし、
例えばト書きに書いてあるからユニゾンしました、
みたいな感じがしました。
ユニゾンを効果的に使えない、役者が使いこなせない、
というのであれば、追っかけの台詞にしたり、
自分たちができる範囲内の演出として利用した方が
等身大だったのかなと思いました。


■全体の緩急と動きの緩急

全体的に緩急がなくて、とても長く感じました。
台詞のテンポも、動きも、お互いの距離感も常に一定。
90分とのことでしたが、体感はもっとあったように
感じました。

特に気になったのが、動きのスピードも同じで、
もっとスローとか使った方が良かったなぁと思いました。
出てくるときも、スローで出てくるだけで全然違うし、
黒い雨が降った時のアンサンブルの動きも、普通の
スピードからスロー(1/2)にするだけでも良かったかなと
思いました。動けると身体が伝えているとが違うというのは
こういう部分に見え隠れするのかも、と感じました。

また、前向きじゃない方がいいなぁと思うアンサンブルの
立ち位置が結構ありました。後姿を効果的に使える演出が
あったら良かったと思います。また、距離感が関係性に
関わってくるので、狗吉を追い込むときとか、もっと
詰め寄ったり、触ったりという演出があって欲しかったです。
役者さんが触るのが嫌だから、やりたくないから避けている、
というような印象を受けました。そうでないにしても、
そういう風に見えてしまっていた、という感じです。
動きと距離と関係性をしっかり把握して、どうしたいか、
という部分の演出が弱かったなと思いました。
こういう部分は引き出しかなぁと思います。


■台本を読めや

台本を開いてそこに書いてあることを目で追うのが、
声に出して読むのが台本を読む、っていうことでは
なあああああああああああああああああああああいい!

作品がどういう構造なのか、このストーリー、或いは
キャラクターを成立させるにはどうしたらいいのか、
を考えるのが台本を読む、読み込む、ひも解く、
想像力を使う、役作りをする、ということに繋がって
行くんだと思っています。

どうしたら人之子の最後の自身を捧げるシーンが衝撃的に
なるか、見ている人の心をざわざわさせるか、という
ことであったり、目も見えない、穴も掘れないモグラが
生き抜けるか、それを説得力があるようにみせるか、
ということであるのだと思います。

ヒミズ姫が最初から最後まで気になりました。
目も見えない、穴も掘れない、見た目だけ人より秀でている、
という自身を生かして生きるしかない、ということを
明確に自身が悟って利用した、というのが、モグラに
一発やらせるから、やったら周りを1回掘ってくれ、
というシーン。
狡猾ですよね。その場で思いついたにしてもしたたか。
したたかなモグラなんですよ。これは人間の現世でも
同じことが起こっている。女性からしてみたらめっちゃ
嫌われるタイプの(笑)じゃないかなと思います。
1回デートするからこれやって、とか、自分の容姿を
りようするやつです。別に容姿に限ったことではないと
思いますが、それに頼るのが何となくずるく思われる
っていうから採用されているような気がします。

そういう奴がしたたかに生きることに執着するから、
見ている人に色んな感情が生まれるのだと思います。
狗吉だってちょっと違うだけで同じだと思います。
汚い仕事をしているけど人になりたい、人として扱われ
たい、という部分で感情を持つ人が居ると思います。

それを、どう、見ている人に思い起こさせるか。
役作りであったり、演出であったりがそういうところに
作用するのだと思います。

もっと!執着を!!役者さん自身が持っている執着とか
汚い部分とか、そういう部分が役に反映されて見えないと
面白くない。柿の作品はストーリーを見に来ているの
ではなくて、汚い、醜い、人間ってやつは酷い、それでも、
何かに執着して生きるということは強くて美しくて
どうしようもなく魅力的というのを見たいという部分も
私はあると思うし、それが出せる作品だと思います。
そう思うと、まだまだ自分を出すのが難しいと思っている
役者さんが多いなぁと思いました。自分の経験や体験や
内側を出して魅力的にするのが役者の面白いところであり、
見ている人がひきつけられるところだと思います。
本当に魅力的な役者さんが増えて欲しいです。

ヒミズ姫はしたたかだけれど笑える、コメディとしての
役割もできる、という部分で嫌われないようなキャラクター
にできると思います。それが笑いが取れる所であったり、
お茶目だったりするところだと思います。
そういう部分でしっかり見ている人の反応がとれるかどうか
で、演出やキャラクターが成立させられているかわかると
思います。そう思うと、全然出来てなかったし、台本読めて
いるのかな、と思いました。
愛されるキャラであったからこそ、最後にモグラに戻って
しまったときに、見ている人が切なくなったり、かわいそう
と思ってもらえるのだと思います。

きのこもそうですよね。
コメディキャラと思わせておいて、最後にスゲーのを
投下しちゃう。コメディだと思って油断させておくことで、
その後の衝撃が大きくなる。
あんなキャラだったのに、残酷な事しやがる...とか
ふざけたやつにやられるなんて腹が立つ...とか。
だって、あんな奴が一番世界を無差別に攻撃できるもの
っていうの、なんて理不尽で、私たちって無力なの?
って思いません?普通のやつに無差別に物事をやられても
何も思わないと思うのです。逸脱している、普通とは違う
奴が何かをするから、(それは自分の方が優越感があるのに
反逆されるから起こる感情でもあると思うのですが)
感情が生まれるのだと思います。
役者さんの力量もあるけれど、演出としてどういう役割で
この作品を作っていっているのか伝えてあげられていたの
かなと思いました。
そういう意味手は演出も役者さんも真面目だなぁと思いました。
本当、もっと遊んでも良かったと思います。

沢山の要素が詰まっている作品で、どう演出するかによって
別物の作品になるんじゃないかと思います。
わかりやすく、生きること、生きることは醜くて汚くて
強くて儚くて美しい、けれど世界は残酷で、そういったものを
無差別に攻撃して無にしてしまう。それでも生きる。
そういったところを掬い取ったらわかりやすく、単純に
構築できたかなぁと思います。もしそういう意図で演出
していたとしたら、あまり伝わっていないんじゃないかと
思います。もちろん、それが良い悪いとは思いませんが、
意図したことと違う部分に反応したり、刺さったりする人も
(極端に言うと見ている人に丸投げして自由に受け取ってね
みたいな感じ)出てくるんだろうなと思いました。


色々書きましたが、役者さんたちが果敢に挑戦していて
これだけのところまでできた、というのが結構凄いと
思っていますし、とても好感が持てました!
あぁ〜未来の可能性凄いあるなぁ〜!と思いました。
ぜひ読まれた方にとっていいなと思う部分のみ
受け止めていただければと思います。


その他箇条書きで。

・狗がとても狗で、特に腹を裂かれる前の狗が
 とても狗で最&高でした(好き)
・前説の「第52回」のアクセントが違っているので、
 前説としては正しいアクセントを使用するの
 が適切だと思います。
 そこが雑だと、あぁそこを気にしない集団なり
 演出なんだなって思います。
・狗子の生まれてから少しずつ成長する感じが
 欲しい。生まれてすぐに仏を掘る、という動作は
 素晴らしいけれど、生まれたばかりなので、そういう
 感じではない方が演出としては適当ではないか。
・人之子の動き、においを辿るみたいな表現が
 ちょっとあってもよかったかも。
 (臭いで辿れないんだけど、狗だからつい
 やっちゃうみたいな。他の虫とかに気を取られる
 みたいな動きがとてもよかった)
・全体的に距離感がない。それが緩急の無さに
 つながっている気がする
・狗吉声出てて良かった。細さを感じなくて◎
 命削れている感じがしていい。
・鉛筆の落ちる、転がる音が非常に気になる。
 予算があるのなら1本1円のクリップ式に
 した方が良いと思う。携帯電話とかの音よりも
 深刻では?
・ラストの後説があのラストでは効果的ではない
 気がした
・きのこの服の裾とかにプリーツスカートみたいな
 ひらひらつけても面白かったかも。
 きのこの笠の裏側みたいなイメージで、そこから
 胞子を撒く的な動きがあっても面白かったかも
・全体的に真面目。遊べるところがいっぱいあったと思う
・身徳丸は動きが硬かったけど、それをわかっていて
 丁寧に描写しようとしていたのがよかった
 私と同じくらい硬かったね!!!
・人之子の狗好き(大事なことなのでry)
・御神木が倒れる感じがよくわからなかった。
 後ろに箱馬とかで段差つくって、高低をもうちょっと
 使ったらよかったかも
・赤い格子のセットが生かし切れてなくて残念
 手を出したりとかそういう演出どんどんやって欲しい
 (触ったら倒れるとかという問題があるような気が
 するので、触らないで使うとか)
・照明SSめちゃ良くなかった?(良かった)
・音楽良くなかった??(良かった)
・姫への最初の御神楽舞、意味不明な電波ソングとかにしたい
・アクティングエリア狭くした工夫とてもいいと思った!
・光全体的に好き
・本家の振り使ってるところあった?(記憶ない)
・最後の狗子が抱かれるところって、狗子、本当は
 抱かれたかったんだと思うんだよ。だから抱かれて?
(物理ではなく精神の話)
・台詞と動きが分離している。台詞をしゃべるときは
 しゃべる、動くときは動く、じゃなくて、動いているけど
 しゃべっている、というのを使った方がいいと思う
 シーンが特に後半に多い。棒立ち。
・結局何だったの?と、観に行った人に聞かれた。
 受け止めてください
・本家リスペクトだけど衣装あわせるとやっぱ
 かっこいいね
・チラシもリスペクトっぽいけど、ちょっと似すぎて
 私は気になる。フォントが意図的にみえず、
 解像度が低いだけに見える
・劇団員募集チラシに誤植があるのでそろそろ直してほしい
 「自身がない」→「自信がない」じゃない?
・パンフカッコいい。いいぞもっとやれ!!



毎度毎度言っておりますが、お客様からのアンケート感想が
わたしは一番真実だと思っています。純粋な感想を是非
大事にしてください!お疲れさまでした。

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よく読まれてます☆ どうでもいいことから壮大なことまで答えてます。











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