芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
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この年になって…

電車の乗り換えの時の外に出た駅前で、
最近勧誘されます(死)
「手相の勉強してるんですけど〜」
っていう人に2連続で声かけられました。

今日は改札出る前にどこかの知らない人に
食事に誘われました。怖。
発信機とかつけられてるんじゃないかとか地味に
怖いこと思っちゃいます。

英語とか超ペラペラだったら、そういう怪しい人には
英語で受け答えとかできるんだろうけど、無理。
逆に相手がペラペラだったらもう避けられないとか
思っちゃいます。

はぁ…やっと明日で終わる、今週が。
でも明日が山場です…!頑張れ私。
ゲームでもして寝ますよ。
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この記事に対するコメント

あの手相を見たがる集団、けっこういろんなとこで姿見ますね。 特に、会社近くの銀座中央通に多くて、良く、前を歩いている うら若き女性たちが、続けざまに声かけられているのに遭遇します。 やつら何者?!カルト宗教かなにかでしょうか? それはさておき、最近の記事を読んでいると、少し元気ないなぁ、と 感じてしまうとともに、書いてある内容が、OLっぽく なってきたなぁ、とも思います(?!)。 会社で嫌なことがあるんでしょうね。 すごく嫌なことが一つあってもストレスだし、ささいな 嫌なことが複数あっても、それもストレスですよね。 簡単に「五月病」と言う言葉で片付ける人もいますが、 ものごとそんな簡単ではありませんよね。 事情は良くわかりませんが、がんばって下さい (無責任な言葉で恐縮です)。 今経験していることは、将来自分で舞台を やる時に必ず役に立ちますよ。 世の中の多数の人が経験する会社勤めを、 少しでも経験していると、それだけ、見ている人が 感情移入しやすいものを創れると思います。 最近のドラマを見ていると、どうもリアリティのない 会社を舞台としたものが多いです。 あれはきっと、会社勤めをしたことがない人達が制作してるんでしょうね。 あなたが選んだこの道は、長い目で見れば、決して 間違っていませんので、心配しないでくださいね。 長く暗い道のりだから、正しい道を来ているのか 途中すごく不安になることもあるでしょうが、 あなた自身が自分の目標を見失わない限り、 あなたの心の羅針盤は、必ず、あなたを目的の場所に 連れて行ってくれるはずです。 ブログを拝見していると、“淡い夢に向かってがんばっている(私のように?!)”、 というよりも、“一歩一歩着実に目標に向かっている感”が強いです。 “ブログの影から”応援してます。
あきた | 2007/01/26 9:12 PM
そういえば、銀座に行ったときも、声かけられましたよ!前!(爆) 見てもらって人はどうなってしまうんでしょうね!? 物凄く気にはなるんですけど、どっか連れて行かれちゃったりしたら怖いので、いっつも流しちゃいますが…。 最近はちょっと元気ないですねー…。 会社にももう慣れてきたし、周りの人ともようやく慣れてきた (仲間にいれてもらってきたなー)っていう 感じがあるので、幾分過ごしやすくなってきます。 その反面、仕事自体が多くなってきてるので、 (いつの間にか凄い人数のサポートをしてた…) それがちょっときついのかもしれないです。 でも昨日1つ自分なりにできることがちゃんとできた感じがしたので、 ちょっこし自信にもなったし、後はいくつもの仕事をちゃんと 処理できればって感じです。 ドラマを見ているのは、あくまでも一般の会社勤めの人が多い、 っていうことをわかってないと、見ている人たちの 近くで作ったような番組にはならないってよく言われます。 だから、作る側も、特殊でありすぎるのではなくて、 一般の人たちと同じような感覚を持っていないと。 そういう部分では、会社勤めって興味深いですね。 会社に行って家に帰って、どんな生活してるのかとか、 意外と目標持ってる人が多いとか、金銭レベルは高いとか、 そういうのは凄く新鮮ですね。 役者ばっかりに囲まれていたから、ランチに行くとかいうのは 想像も付かなかったですけど。 給湯室では本当に裏話が聞けるとか(笑) こういう経験を生かした何かを作りたいものです。
のとえみ | 2007/01/27 11:01 AM
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