芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
<< May 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 第2弾 「つきはいつも」 | main | お願い世界よ終わって >>

HPリニューアル完了

紆余曲折ありまして、HPリニューアル完了いたしました。
今回最適解像度を 1280×1024 という大きさにしてしまった為、
今一番ユーザー数として多い 1024×768 サイズでみると、
HPレイアウトが崩れております…。
すみません。
非常に見辛くなっております…。

新作サウンドドラマも同時公開しております。
レイアウト関係なくこちらはお聴きいただけますので
よろしくお願いいたします。

あ!後…気がついたらカウンターがまたしても死んでおりまして(涙)
最後が何ヒットくらいだったか覚えておりません…。
ご存知の方がおられましたら教えていただけると嬉しいです。
とりあえず34000ヒットからスタートしております。
WEB関連 | permalink | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |

スポンサーサイト

- | permalink | - | - | pookmark |

この記事に対するコメント

「つきはいつも」、この作品、すごく刺さりました。 私的には、名作です。深夜残業を励ましてくれる 強力な作品を提供してくださって、ありがとうございます。 このような、甘酸っぱい青春ネタ、弱いんですよ。 つい先日までやっていた「プロポーズ大作戦」というドラマも なんだかんだ言って、けっこう見てしまいました。 テーマが好きであった上に、シナリオが凄くよくできていると思います。 ハヅキとアイツ(ボク)がお互いのことをどう思っているか、 明確にわからせる部分はないのですが、 ひとつひとつセリフをたどっていくと、はっきりわかる。 シナリオライターとしてハイクラスだと思います。 自分との歴然とした差を感じます。 月=ハヅキのキャラクターの投影も良くできていたし、 のとさんの透明な声も、つきのイメージがあり、良かったです。 のとさんも「月」系キャラクターなんでしょうか? 来客がホストに何も言わず帰ってしまうあたりに若干不自然さを感じるなんて、 野暮なことは言いません。 アイツ(ボク)にシオリのセリフを言わせるかどうかは、演出的に、 少し悩みどころかもしれません。 二人の異なった視点で、同一の事象を見ている構成も良かったし、 その中で、二人の月の見え方に、各々の 心情がよくわかってよかったです。 屋根とベランダで姿が見えない会話、なんてのも、ちょっと素敵でしたね。 シオリちゃんに全く救いのないところが、かわいそうですが、 そこにまたリアリティがあって良かったです。 こんな素晴らしい作品を出せるなんて、 20代、無駄に過ごしてませんよ!!
あきた | 2007/08/23 12:29 AM
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
この記事に対するトラックバック


よく読まれてます☆ どうでもいいことから壮大なことまで答えてます。











 携帯からも!
qrcode
経済指標