芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
<< May 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< [PFK]第100回公演「大晦日SPIRAL!」 | main | <MP>稽古第28回目 >>

<MP>稽古第27回目

【アフレコ:12回目】
本当は冬休みなのだが、同じプロダクションのやる舞台を観に行ったときにつぶれたアフレコの授業の振り替え。ほとんどこのアフレコのクラスは、演技クラスと同じメンバー。この後、演技の授業はないが、ダンス部分の自主練をすることに。さすがに皆焦り始めた。

「相手のセリフに乗っかっていく。モチベーションを高く。」

自分が思ったより相手に乗っかる芝居ができていない。きちんとキャラの気持ちを作れれば、素直に芝居にはだせるので(それくらい一つの気持ちでいい。単純でいいみたい。)、問題は今どんな気持ちでいるのかということを瞬間的に読み取るというところだと思う。パクがあわせられても、それだけではダメ。

「絵の細かいところまで見る力をつける。」

例えば、前に乗り出している姿勢だとか、汗をかいているとか。それをぱっと見て芝居に生かすということが瞬間的にできない。 …まだアニメのやり方に慣れていないのだろうか。
ミツヤプロジェクト | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

スポンサーサイト

- | permalink | - | - | pookmark |

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
この記事に対するトラックバック


よく読まれてます☆ どうでもいいことから壮大なことまで答えてます。











 携帯からも!
qrcode
経済指標