芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
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歓送迎会

劇団の同期と1個上の先輩方とで、歓送迎会を

開いていただきました…!

送別される側って、意外と少ない私。



大学の卒業パーティー(兼・卒論表彰式)も欠席。

プチフレの追いコンも本番かぶってて欠席。

以前のバイトは急に辞めたのでそんなものは無かったし。



ちゃんと送別されるっていうのは、今回が初めてかも。

劇団だって突然辞めてしまったのだけれど、今回は

タイミングがよくて、飲み会を開いてもらえました。

嬉しいですね、やっぱり。



ゲストで仲良くしてもらっている先輩とかにも来て頂いて、

なんかもう、すご〜い楽しかったです。

結局は皆でワイワイやってるだけのいつもの飲み会だったの

ですけどね。(笑)



そんでもって花貰いましたよ!!!

いつも芝居とか見に行くときは私が友達などに花を贈る事が

多いのですが、今回は花貰ってめちゃくちゃ嬉しかったです。



し・か・も



以前からいいな〜と思っていた

ブリザードフラワー!!!



<IMG SRC=http://yellowrabbit.visithp.com/dcg/030.JPG>



先輩方に本当に感謝感激です。

ありがとうございました。


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≪AE:演技≫基本発声

今週最後は演技。

演技といっても今日は基礎の基礎をやりました。



腹式呼吸。

人に教えるのは難しいと思いますが、

今日教わったのはとてもわかりやすかった!



無意識の腹式呼吸

意識的な腹式呼吸



なるほどー。

わかりやすい。



それから、多分初めてきちんと教わった口の形。



ポイントはあごの位置。

一番下が「あ」の口

一番上が「い」の口

その中間が「え」の口。



あ・え・い

と発声するとちゃんと動かせているかわかります。

それから、



口をすぼめて一番高いのが「う」の口

開けて「あ」がやっぱり一番低い位置になる

その中間が「お」の口。



これを意識すると凄い〜!

口の形にこだわるよりも全然わかりやすいしいいですね。







……それから、ちょっと展開がありまして、

私が思った以上に進んでいるみたいです。

それで、ちょっと、本当ごめんなさい。

じっくり考えさせてください。

急展開してるかもしれませんが、本当に、身体的にも精神的にも

現状以上になるのは無理…だと思うのです。



どんな結果になったとしても、許してください。
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≪AE:ダンス≫初見に弱い…

ダンス2日目です。

今日もバーレッスン。ちなみにバーレッスンと呼ばれるものを

今日は最後まで教えていただきました。

でもほとんど覚えていない(涙)







■ダンスレッスン■

バーレッスン(1番・2番・5番ポジション+4番ポジション)

バットマン(足を振り上げる)



■できること(自分判断なので怪しい)

昨日やった1〜5番ポジションの動きは何となく

身体が覚えていてくれたので、昨日よりはできた!

アン・オーでのルルベが昨日よりも安定してキープできた事!





■できないこと

今日教わったバットマンの辺りの動きが見よう見まねでよくわからなかった。

(自分ひとりでは出来ない)

集中してやれてなかったので、軸がしっかりしていなかった。

グランプリエの時、お尻がでっちりになっていた。

足を前後に開脚するのができなかった。





http://www.kokuitten.com/

ここのサイトで勉強すること。






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≪AE:ダンス≫きっつい初日

新期です。



初日の今日はダンスレッスンです。

基礎の基礎をやりました…!

でも、基礎ってちゃんとやったことないから凄くよかったですよ。

レッスン自体はめちゃくちゃよいです。環境は凄い。

それ以外の部分で精神的にきつい所は沢山ありますが…。



総会の後、

「できないことはできないでいい、でも、3ヶ月後、

4ヵ月後に出来るようになっていて欲しいから厳しくする」

とお言葉を頂いたので、自分が「できること」と「できないこと」を

ちゃんと見極めてレッスンを受けていかなければと今日凄く思いました。





■ダンスレッスン■

バーレッスン(1番・2番・5番ポジション)

手のポジション(アン・バ→下、アン・ナバン→中央、アン・オウ→上)

プリエ、グラン・プリエ

http://www.joy.hi-ho.ne.jp/mii21/index.htm(用語はここで調べる)



アイソレーション

首・胸・腰



■できること(自分判断なので怪しい)

ゆっくり止めてやれば、手のポジション、足はできる。

手を離してもルルベアップ(つま先で立つ)で前よりも安定して

立てたこと。(ちょっとだったけど)



■できないこと

バーレッスンでいくつかの足などを流してつなげてやると

どれなんだかよくわからなかった。上手い人のを盗み見た。

そしたら意外とできたけど。見ることは大事。



手のポジションと足の動きとかをあわせてできない。

どちらか一方に集中してしまい、おろそかになる。





とにかく自分でも想像した以上に身体が頑張ってくれました。

そのお陰でその後バイトに行ってから断続的に動悸?

不整脈?が起こって苦しかったです。

(未だに続いていて苦しい。)

頑張って、私の心臓。





それから、「歌手・ダンサー・役者でそれぞれ3人ずつ好きな人を

見つける。その理由もちゃんと述べる。そうやってアンテナを

常に張っておくこと。」ということを言われました。



役者とかって身近だから挙げられると思うんだけど…

ダ、ダンサー???

全然引き出しがない…。



ちなみに現段階の好きな人と理由。



■歌手(アーティスト)■

・倉橋ヨエコ

→女子の、というか、私の奥底の気持ちを歌ってくれているから好き。

 執着質だけれどシンプルな歌詞。私が上手く言葉に出来ない事を

 言葉にして、それに奇想天外な曲と声をつけて歌い上げてくれる所。

 身体の底からしみでてくる寂しさがとても好き。



・surface

→痛い所をついてくる歌詞が好き。ストレートな歌詞にストレートな曲で、

 真っ向から向かってくるところが好き。背中を押してくれるのは彼ら。



・SomethingELse

→とにかく癒してくれる歌が好き。切なさ、淋しさがすーっと

 入ってくるところが好き。



…好きなアーティストはまだまだいるけれど、今のところ

理由まで挙げて好きといえるのは3人かなぁ…。





■役者■

・岡田さつき(演劇集団キャラメルボックス)

→叫ぶ印象が強かったのが、ここ最近とにかくシンプルなのに

 強い印象と感情が感じられる芝居になって、それが凄く好き。

 腹の底から来る感情が絶妙な音色になって出てくるのが凄く

 気持ちいい。「こういう芝居がしたい」とちゃんと思えたから。



・小林賢太郎(ラーメンズ)

→役者にしてよいものなのかわからないのだが、演劇ぶっくの

 演ぶチャート(俳優)にランクインしていたからいいのだろう。

 本人はきっと「コント屋」ってよんで欲しいだろうけど。

 好きな理由…うー…あの見せ方。全てを「有り」にしてしまう

 そのスタイル。 



以下は横一線。他の役者さんとかいっぱいみてからまた考えます。

戸田恵子、犬飼若浩、大森美紀子(キャラメルボックス)、

松永玲子(NYLON100℃)、音尾琢真(TEAM-NACS)などなど



よくみたら、全然世の中の役者さんをちゃんと見てないのだなぁ。

世の中にはとにかく沢山役者さんがいるのだ。





■ダンサー■

・森下洋子(バレエダンサー)

→「にんげんドキュメント」(NHK)で見て凄いと思った。

 番組内でのダンスしか見ていないのだけれど、映像でも

 何でもいいから見たい。



ダンサーの引き出しが無いなー(涙)

がんばろ。


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劇団総会

新年度がやってきました。

15期生を中心に、64名の新規研究生が入りました。



…多いですよねぇ(爆)





それでもこの世の中の役者の数からしてみれば

ほんの一握り。こんなところでまごまごしているようじゃ

だめなわけですね。





主宰や講師の方々、事務局の方々の話を聞いて、

新規生の紹介、社長のお話。

いつもの通り段取りが進み、終ってからも、

私の入るクラスだけが呼ばれ、また話を聞きました。



なにやら一大プロジェクト?試み?



というような感じで、とにかく頑張るしかないという

結論に至りました。



新規生の子も、先輩も、同期もいるクラス。

実力がどうのこうのとか、上手い下手とかではなくて、

とにかく、自分が頑張ってやる、人と比較しない、

そういうことを思いながら頑張ってみようと思います。



きっと私のことだから、すぐに落ち込んだり、

役者に向いていないとかだらだら言うと思いますが、

自分で自分に



<strong>「人と比較しない、私が上達するということが一番。」</strong>



ということを言い聞かせていこうと思います。

私はすぐ人と比べたがるし、結果を求めたがるから。



そういうとき、また、皆さんの言葉の力を借りる…かもしれませんが、

よろしくお願いします。
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昨日付けの来期編成

研究生公演オーディションの結果が

昨日付けで発表されました。



その時点で、私がわかっていたことは、

「私は公演クラスでは無い」ということ、

「ただし、単なるレッスンクラスでも無い」ということでした。



まったくわけがわからず、そのクラス編成如何によっては、

劇団の退所も考えていました。

あぁ、公演クラスに私は必要なかったのだと。



そして今日、稽古場へ行ってどのような結果になったのか

自分の目で見てきました。



そこで見たのは、今までと全く違う方向性、編成のクラス

ばかりでした。一体何が起こっているのかもわかりません。



私のレッスンクラスは、確実に公演クラスと思われていた先輩方、

同期、後輩、更には準劇団員の方が数名という、

何だかよくわからないクラスでした。

そして、週に2時間×4回のレッスン…。



今までに遭遇した事の無い事態にかなり動揺しました。

でも、その結果を見て、特別クラスと言われているそのクラスで

とりあえず半年は頑張ろう、という結論に至りました。



このようなわけで、今年、研究生公演での私の舞台はありません。

それ以外で何か声が掛からない限り、とりあえずは、

私の関東での舞台役者活動は終わりです。



ただし、レッスンは継続して行っていきますので、

役者としての活動が終ったわけではありません。

オーディションも機会があれば受けさせていただくでしょうし、

事務所から来たオーディションももちろん受けさせていただきます。



どういう風にクラス編成が行われ、これからどう動いていくのかは

全くわからないので、何ともいえませんが…。





決まった事実は、

・研究生公演での私の出演は無いということ。

・レッスンは続けるので、役者を辞めたわけではないこと。





だから、研究生公演以外に舞台に参加することになれば、

まだ舞台には立てるわけです。

とりあえず、半年。

レッスンを受けて、残りの力全てをかけてみたいと思っています。



予定では、9月の公演で、関東の舞台役者活動を終える予定でした。

きりもよく、それが終ったら、皆様に御挨拶しようと思っていました。

その予定が結構大幅にくるってしまい今かなり先行きが怪しくなってきました。

でも、今はとりあえずチャンスのようなので、「自分を売る」ために、

最後の力を振り絞ってみようと思っています。



舞台は、また、いつかきっとできる。



半年後、レッスンを終えてどうするかはそのときの私に決めて欲しいと思います。


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オーディション結果により

私の力が足りなかったせいで、



ここ、関東での私の役者としての舞台活動が、



全て終了したことになりました。





何かあればとかすかな望みや期待もありますが、



とりあえずは、舞台活動はないものと思います。







きちんとした形で、最後に皆様と舞台でお会いすることが

できなかったのがとても、心残りです。



でも、これが、現実です。





本当に今までありがとうございました。



今後の予定や進路などは決まりましたら改めて

御挨拶させていただきます。
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研究生公演オーディション

本日、ひっそりと行われました。



結果は3月中旬でございます。



今回はちょっと今までとは違う気持ちで望みました。

変わらないのは、「出たい」という気持ちだけ。



これがレッスンだったならば、言われる事はきっと

いつもと同じということはわかっているけれど、

それでも自分のやりたいことはやれたかなという感じは…。



台詞の言葉にとらわれないで、とにかく気持ちだけを

伝えるということ、気持ちの変化・発見の瞬間をはっきり

見せるという事を心がけました。



この課題で何を知りたいのか、

どんなことを見てみたいと思ったのか、

そういうところも意識してやってみました。



感情が先走って、ちょっと一気に最後までまくって

しまったかなぁという感じもしますが、私が一番伝えたかった

ことは出す事が出来たので、それが例え優等生の回答

だったとしても、それでよかったかなと思います。



やっぱり私は優等生的な芝居からは抜け出せないし、

個性としては必要ないかも知れないけれど、

1つの舞台を作る上では、必要になってくると思うから。

私は本当に個人では何にもできないんだなって思います。



周りの人の芝居をみていると、課題をどう読んだか、

どれくらい自分らしい考え方で捕らえて表現できるか

っていうところを見せる人が一杯いて、

人の予想を裏切って私もできたらいいなあと思いました。

きっと、そういうところを見て個性が出てるとか

いわれるんだと思うけれど、やっぱり私は「課題をより

確実に読みたい」「台本を忠実に読みたい」って

思ってしまう。よくよく考えてみたら、保守的なんだろうな…、

そういうところが。





とにもかくにも、オーディションは終ってしまいました。

後は結果を待つだけです。



ここで、今年もまた舞台に立てるということ、

皆様に観て頂けるということを報告できたらとても嬉しいです。
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≪AE:レッスン組≫演技+演技

今日は突然のデモテープ録りでした。

事務所内のお仕事をプロモーションしている方が聞く用

なのですが、仕事に直結しかねないものなので、

かなり緊張しました。



今日は珍しくボイスレコーダーにも録れたし収穫有り。

まだ聞いていませんが、聞く以前に出来ていなかったポイントが

2箇所くらいあると思いました…。



出だしの台詞のニュアンスをもうちょっと丁寧に表現した方が

よかったなと思ったのと、中盤の気持ちががっと出るところの

緩急(特に強く出す出し方)がちょっと唐突だったのじゃないかなぁ

というところ。ここがまず最初に気になりました。



でも方向性としてはやりたいことはやったと思います。

人のを聞いて「迷う」ということが私にとっては一番怖いので、

そこは冷静に聞いて迷わなかったというのは、少しは自分の

意志を持てたという事と、人と自分をその瞬間だけでも

比べなかったということかなと思います。



芝居自体はまだまだできていないというのはありますが、

ちょっとずつ人間として強くなってきてはいるのかなと。

まず、自分を信じる(=自分の主張を頭から否定しない)っていう

ところからのスタートではありますが…(汗)





未来には、自分自身の人となりで、

役者としての力として、

他の人をひっぱっていけたらという思いもあるので、

そういうのも意識しながら舞台作りをしたいなっていうのもあります。



でかい口をたたくなら、まず自分が行動する。



半分はそうやって自分を追い込んでいるというのもありますが、

それができる人間になりたいですね。

せめて、芝居のかかわりの中だけでも。
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≪AE:レッスン組≫演技+演技

前半は主催でもある方が急遽レッスンに入って下さいました。

やったのは「初見読み」。



短時間で課題を読み、把握、それを表現する

というもの。

かなり自分の今の実力が試されます。

皆緊張している空気の中でのスタート。



基本的に「間違えずに読めるかどうか」というのが第一のポイント。

そして、「キレイに読める人はいっぱいいる。それプラス何か。」

というところ。守りに入らない、思い切ってやってみること。

なかなか出来ない事です。今日はそれを痛感。



今日の場合、自分がどれくらいのところまでいっているのか

ということと、もう一つ、性格のようなものが見えたと言っていました。



「思い切ってやっちゃう人」

「読めるので何となくやってしまえる人。」

「守りに入って、自分の能力内でやってしまう人」



一番最初のならばいいけれど、そうは簡単にはいかない。

性格もあるし。それを「やっちゃえ」という風になれるかどうか。



個人的には

「まだ<素材>の状態。それはそれでいいものがあると思うけれど、

どんなキャラクターを表現したいのか、どんな方向性でやっていくのかが

まだ全然だから、それを考えてみる。滑舌はまだ80%くらい。

もっと丁寧に読んで。」

という感じでした。



芝居を始めて5年位経つというのに、まだ、自分の色が

全然出てないのですよ。愕然としました。

何していたんだろう、この間。



「この役はこの人にやってもらいたい。と思って選んでもらうには、

キャラがあった方がいいし、そうなった方が。」



そんなことも言っておられました。

万年消去法でキャスティングされている自分としては

最もな意見だと思うし、そこまで一瞬で見るなんてやはり

素晴らしい方なんだなと初めて実感できました。

そのことは自分でも他の人に言っていた事だし、自分もそうなりたい

と思っていたことでもあります。



でも、万年消去法でキャスティングされている私は、

常に「求められる役」を演じてきたということ、

自分からこう演じたいと思ってやった役があまりにも少ないということ、

そういうことが今までとても多くて、そういう存在も舞台を作る上では

必要なのだとずっと思ってきました。



そして、「演出が持っているイメージを役者が具現化する」という

方と多く芝居をやってきたのではないかと感じています。

今日レッスンをしてくれた方は役者主体で舞台なり、作品なりを

作る方なのかな?と思います。

とすれば、今まで私が出会ってきた演出さんとはタイプが

違うわけです。役者をまず、見てくれる。



そういう意味では、私は自分自身で「こういうキャラクターになりたい」

「こう演じたい」と思ったことがあまりありません。

常に、演出が求めているもの、描いているものをどうにかして

私が表現するという思いが強くてここまできました。



役者としてキャラクターはいつか絶対持ちたいと思っています。

でも、今いる場所は、心のどこかで私がいるべき場所ではないし、

必要とされる場所でもないということも思っています。

ずっと芝居をしていく、その場所で、また5年、10年かけて

作り上げていくものなのかもしれません。
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よく読まれてます☆ どうでもいいことから壮大なことまで答えてます。











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