芝居を手にした黄兎の日々

芝居を再び手にした私が繰り広げる、やや外れた日々。
でも、きっと面白い日々に違いない。
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「おとまち」にて紹介

われらが地球外生物が、「おとまち」さんのサイトにて
紹介されております!!よかったな、地球外生物…。


「おとまち」内「おとまちrecommend」のコンテンツにて

「それゆけ!地球外生物」が紹介されております。
http://www.otomachi.com/



あまりにも短編過ぎるため、少しの情報がネタバレになってしまう
ということが、おとまちさまのコメントにて発覚…!(爆)
…確かにそうですね。
それにも関わらずアノ地球外生物を表したような絶妙なコメントを
書いてくださっております!仕事の合間にゆる〜いの、どうデスか?
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「地球外生物」製作者インタビュー

――どうも、皆さん、地球外生物デス。今日は、地球外生物を生んでくれた
  製作者のかたに、おはなしをきいてみたいと思いマス。
  は、はじめまして、ち、地球外生物デス。


はじめまして。地球外生物、ぁ 製作者です。


――早速デスガ、おはなしをきいてみたいと思いマス。
  えーっとですね、それゆけ!地球外生物のききどころはどんなところデスカネ?


途中で製作者が出演することですね。キャストに限りがあることを忘れて書いたので。




――ち、ちょっとワーシきになることがあるのですデスけども。
  ワーシ、就活をしたときにデスネ、生年月日を書く欄が
  書けなかったん、デスネ? ち、地球外生物は、いつ生まれたんですか?


製作者が大学4年の時に就職活動も上手く言ってないのに大学の単位も足りないのでしかたなく出たくもない講義をなんとなく受けているときにつまらないのだけど逃げることもできないという状況の中で意識が宇宙の方向に飛んでいってしまって宇宙人的な話を書きたいなぁと思ったけど良く考えたら地球も宇宙の一部なわけで正確にいうなら私自身も宇宙人なのだという意識に目覚めたことでこの世にいる生き物は地球内生物と地球外生物の2種類に分けられるのだから宇宙人でなくて地球外生物だろうと結論づいたときに産まれました。


――そ、そんなに書けないデスよ?ち、ちいさーい、ですよ、書くとこ。


じゃあ、書き上げた台本のファイル作成日付が2001年8月12日11時52分44秒なので、


そのときです。



――ち、地球外生物のはなしを作るときに難しかったことは、ナンですか?


話を書いているときに実家から下宿先に「就職どう?」という電話がかかってきて、なんだか申し訳なくて悩みました。


――ぎゃ、逆に、楽チンだったとこ、ことは、ナンですか?


全てです。
はじめからこのお話が失敗することが明白だったので、作っていて楽チンでしょうがなかったです。




――ち、地球外生物のはなしの中で、一番人気があるのは、だ、だれ、デスカネ?


そうですね、やっぱり一番人気と言えばアメリカはロズウェル事件で有名なグレイタイプの地球外生物だと認識しています。



――ち、ちなみに製作者のかたは、地球外生物のどのおはなしが好き、ナンですか?


どれも思い出深い、捨てがたい話ばかりですね。
でもどうしてもと聞かれたら一番に浮かぶのは、ゆっくりと空から降りてくるシーンですかね。
飛行石を身に着けた、シータが。




――最後に、地球外生物のおはなしをきいてくれる皆さんに、
  メッセージをおねがいしマス。


ぴーがら、ぴーがらぴ〜




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よく読まれてます☆ どうでもいいことから壮大なことまで答えてます。











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